自己紹介
モデルから編集ライターへ
活躍を広げる
明治大学進学と共に上京し、モデル業をスタート。雑誌や広告でモデルとして活躍したのち、ロンドンの大学院へ留学。ジャーナリズムの分野で博士号を取得し帰国。25歳からマガジンハウス社などで編集・ライターの仕事に従事。
マーケティング組織の立ち上げ、企画・運営を推進
ananやHanakoの読者組織の立ち上げ、不動産メディアのディレクションや座談会の企画など、自分が表に出ない企画もたくさん作ってきました。
個人でもインスタグラマーとして活躍
同じく25歳からInstagramでカフェの発信を続けて、現在フォロワーは3万人。カフェに詳しい人として各メディアで執筆したり、ラジオやテレビでカフェを紹介しています。カフェ本『斉藤アリスのときめきカフェめぐり』(エイ出版)
企業理念
SNSの本質を信じて
事業を始めた
私は10年ほど雑誌やWEBメディアの執筆や編集の仕事をしていました。 そのなかで企業のタイアップ案件にも多く携わりました。
100万円近いお金を払って、伝わるのは商品の魅力のほんの一部。 単純にそれが「もったいないな」と思ったんです。 100万円あれば、自分たちで好きなことを好きなだけ発信できるのに。 「私ならそれを実現できる!」と思ったから、起業しました。
私なんて吹けば飛ぶような小さな存在です。 でも、そんな私に社運を託してご依頼くださる方がいるんです。 こんな星の数ほどある業者の中で、私に賭けてみたいって。 チャンスを頂けるのならば、全力で私のできることをするまで。
関わるすべての人を、
一歩「幸せ」に
限りある人生の貴重な時間を使って、私と時間を共にしてくれるメンバーがいます。 コスパ第一に考えてたら、うちの会社では働けません。 お客様に寄り添って、真剣に悩んで、細部までこだわってくれる姿が愛おしいです。
チャンスをくれるお客様、力を貸してくれるメンバーに 私ができることって少ないけれど、関われる時間の限り、 その人が幸せに一歩近づけるような存在でありたい。 そう思って、お客様とスタッフと向き合っています。
たくさんより、ずっと。
「会社を上場したい」「売り上げ1億円めざす」
などの大きな野望は、弊社にはありません。
お客様の数が増えれば増えるほど、
私が責任をもって向き合える範囲に限りが出てくるからです。
もちろんメンバーがメキメキと力をつけて
自然発生的に会社が大きくなれば、それは嬉しいです。
しかし、それ自体を目標にしたり、
意図的に拡大路線をとる予定はないです。
それは私のやりたいことではないからです。
お客様が疑問を感じた時、メンバーが悩んだ時、 すぐに対応できる範囲で仕事をしたいです。
常に誠実に、クライアントの
成長に伴奏する
弊社のお客様のほとんどが 数年単位でのお付き合いです。
5年、10年、20年先まで お客様の夢を一緒に追いかけて、 メンバーの幸せをサポートする。
私たちは、一番近くで寄り添える「小さい会社」であり続けることをお約束します。